体験談記録

【受験】『私の高校選び物語』③~第3の選択という道~

こんにちは 人生って一度っきりって言葉がめっちゃ響くこの頃 あやみです。

前回の記事↓

の続きとなります。

理想と掲げていた学力の高いA校、けど自分の現実的な実力では到底無理…。

ならば諦めて、諦めの道という選択でC校に行くのか、いやでもそれは何だか嫌だ…。

と、葛藤していた私の元に。

ある一枚の厚紙が渡されるのですが…。

そんな道が、あったのか…。

Aに行くかそれが出来なければCという道しかないぞ。 と、いう意識の中でずっと考えていたので、まさかのここで第三のBという存在が出てくるなんて思ってもいなかった。

周りの人はAに行く子、Cに行く子。の2パターンが多かったので、ひっそりと存在していたBが話題に出ることがあまりなかったんですよね。

それ故改めてBの存在を認知した時の衝撃は大きかった。

「…そういや、あったな」

その瞬間。

「もしかして、私が行くべき道は、ここにあったのでは?」

という一筋の光が見えた気がしました(*^^)フフ

 

次回、されど己の選択の迷いは中々消えず!!